「虚構 堀江と私とライブドア」のお買い上げは新刊・古本が同時に買えるlivedoor BOOKSで!キャンペーン中につき全品国内送料無料!

新品虚構 堀江と私とライブドア

[著編者 ・出版社]
著:宮内亮治  
出版社:(株) 講談社

発売日:2007年03月
ISBN:9784062140232
管理コード:4062140233
頁・サイズ:248P 20cm

商品レビュー

第1章 ライブドア事件とは何だったのか
第2章 天才・堀江と私
第3章 狂いだした歯車
第4章 ライブドアを彩った面々
第5章 刑事被告人という立場
第6章 次のステージ

[要旨]
「ニッポン放送、フジテレビは、なぜ騙されたのか」。プロ野球進出騒動、総選挙、村上ファンドとの関係、ITの寵児が疾走した「既存勢力への挑戦と限界」。未熟さゆえの罪や失策を素直に認めつつ、卑下することなく等身大のライブドアを語る。

出版社からの内容紹介「ニッポン放送、フジテレビは、なぜ騙されたのか」
プロ野球進出騒動、総選挙、村上ファンドとの関係、ITの寵児が疾走した「既存勢力への挑戦と限界」
まさかコイツじゃないよな 。目の前に立つ、ジーパン、Tシャツ、ジャンパー姿の小汚い学生風を見て思った。髪は長く、似合っていない。しかし、東京・六本木の会社から横浜・関内の私の事務所近くまで来てくれたのだから、私のほうから声をかけるべきだろう。「堀江さんですか?」小太りの武田鉄矢風がうなずいた。「ハイ」 1996年3月。それが、それから10年近く苦楽をともにし、最後は東京拘置所にも一緒に入ることになる23歳の堀江貴文と、28歳の私との出会いだった。 <本文より>

この商品を買った人は、こんな商品も買っています。

この商品が登録されているタグ

タグを登録する

タグを登録するにはログインが必要となります。

ユーザーレビュー

ユーザーによる総合評価

0/5

レビューを投稿する

レビューを登録するにはログインが必要となります。

ユーザーレビュー一覧

レビューはまだありません。

WELCOME

カートに入っている商品

スタッフブログ