中央アジア紀行「20世紀末のカザフスタン」
-

価格:546 円(税込)
発送可能時期:2~5日
※発送可能時期について
発行ポイント:5 pt
発売日:2007年10月
ISBN:9784883926114
管理コード:4883926117
商品レビュー
カザフのなかのアメリカ
面談相手の輸銀の担当者は二五〜三〇歳の若者ばかり!
派手さなくてもそこには素朴な美しさが
中流以上の家庭では子どもたちも英語を勉強
馬が似合う偉大なる田舎、カザフは日本人の故郷か
代表的な米料理は米入りスープと焼き飯
年輪を重ねた街路樹の枝でトロリーバスが立ち往生
ホテルのピアノとレストランの弦楽四重奏
イスラムの国ながら終わらぬウオッカでの宴会
お金持ちの気前のよさはお返し欲しさの裏返し?〔ほか〕
[要旨]
カザフ人は、わたしのことを「カザフ人よりも、もっとカザフ人らしい」という。家人も同じらしい。確かに似ている。特に女性がそうだ。わたしの知っている敦子さんや直子さんが街を歩いていて、「どこへ行くの?」と声をかけたくなるくらいだ。また、彼らはいうのである。「話す言葉は違うけれど、顔も心も同じだ!!」と。彼らは、馬を食べる。われわれ日本人も馬を食べる。カザフ人は、日本人の故郷なのだろうか。
この商品を買った人は、こんな商品も買っています。
この商品が登録されているタグ
ユーザーレビュー
ユーザーによる総合評価
- 0/5





ユーザーレビュー一覧
レビューはまだありません。





















「MW(ムウ)」映画化!深遠なる手塚治虫ワールド
夏に向けて、オンナを磨け!魅惑の美容&モテ本特集
この夏の映画・ドラマ・アニメ原作本を総チェック!








