投稿レビュー (投稿数:15件)
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- スロを楽しめ
- スロプロの方やスロで生計立ててる人はほとんどの人が持っているであろう「勝ち勝ちくん」
だが、あえてココではスロで生計立てようとしている人よりもスロを楽しみたい人にオススメします。
結局、この「勝ち勝ちくん」の良い所は、止め時が分かる事。例えば、BIGやREGが当たって良い感じな時でも小役などの確立が悪い等がわかる。
もしも、そうゆうのがわからなければ「このままメダル増えて今日は爆勝!!!」って思っちゃっていると思います。
そのアツさを少しクールダウンさせて勝ちを多く、負けを少なくしてくれる心強い味方。
そうすれば、スロを打つ機会が「勝ち勝ちくん」を持ってなかった時よりも増えちゃうかもよ~。
純粋に確立の神秘を楽しめるって言うのもありんす~。持っていない人は是非オススメです!!
後ろに丸いゴムが4つほど付いていますが、取れやすいので、取れた場合は家庭用品店で、滑り止めを買って貼り付ける事をお勧めします。
理由は、台の上にカウンターを置くと滑り止めがないと、振動で落ちてしまうからです。
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- 扉絵に惹かれた
- 表紙の色使いの優しさに心惹かれ迷った挙句、ようやく買う決心が付きました。
「とある魔術の~」の外伝的な位置にあるみたいですね。
実は、「とある魔術の~」を読んだ事がありません。
完全な絵と色買いです。
内容は、学校に通う生徒達にはいろいろな超能力を持った人間が出てきます。
ほとんどがおにゃの子。
萌え要素「ツン、シスコン、天然、巨乳、貧乳」が登場。
この「学園都市」で起こる事件を主人公のおにゃの子達が解決していくお話である。
とにかく、主人公のレールガンはカッコええ、かつ、強気な所がカワええ。
と言うわけで、アニメも始るので要チェキ!!!
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- ナルトの父が・・・。
- ペインとの戦いが終盤戦に突入。
何度も限界の壁を超えて、ペインに戦いを挑み続けるナルト。
常に、ナルトの中には師匠自来也との言霊のやり取りを思い出す。
師匠が何をナルトに託したか。
ペインがナルトに求める答え。
戦いの中で答えを探し出そうとするナルト。
何度もペインに倒され、
執拗な問答に攻撃が冴えない。
その窮地に姿を見せたのは、
父親と名乗る男だった。
扉表紙に書かれていますが、どうやら作者いわく、ナルト完結に向けて着実に進んでいるみたいだ。
ナルトの生き様、心に刻め!!!!!!
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- 幕末の長州側の話がわかる
- 幕末、自分が好きになったきっかけは「新選組」だった。
理由は、やっぱりカッコいいって言うのが一番だった。新選組関係の書物ばかりを読んでいたと言うのもあったので、一度、長州側の視点で良い本がないかと探し回っていたのですが、そんな私の手元に来たのは、この作品。
なぜ、長州が徳川に対して負のイメージがあったのか、ただ単に幕末からではなく、関が原の戦いまで遡って始っていたのである。
吉田松陰の野山獄に入れられて、処刑されるまでのエピソードも少し載っています。これは珍しいまでにしっかりした幕末の書物です。
是非、一読を。
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- そう、夢はもう終わる
- キーワードはタイトル。
何が夢で、何が事実か。
とうとうこの巻ではっきりする。その事実が確かであろうと、その愛が確かあろうと、その友情は確かであろうと、現実は、容赦なく四月一日君尋(わたぬき きみひろ)を襲う。
どうしようもない状況に追い詰められた時に、
四月一日君尋が願う事は何か?
求める事は何か?
そして、「ツバサ」のさくらとシャオランとの関係は。
そして、次元の魔女とは・・・。
物語は佳境に入り始めた。
もう、後には、楽しかった昨日には戻れない!!!!
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