投稿レビュー (投稿数:57件)
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- あかりさんの優しさ
- 漫画は何を読んでいいのか分からないので、ほとんど読まない。
でもたまには……ということで、人気だと言われるのを読んでみる。
最初は、少女漫画独特?の世界観についていけない感じがしたが、
あかりを中心とした姉妹の主人公への優しさ(ガリガリの子をフクフクにする)に衝撃を受けた。
フィクションなんだけど、すごく胸が痛くなった。
古い家屋、お盆の風習、将棋、
それなりに知っている自分としては、うれしかった。
二海堂 晴信も、あぁ、村山聖だ。って分かったし。
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- 教育関係の人に読んでほしい
- 教育関係者(教師など)は、読んでみてほしいかな。と思った。
そして、どういう感想を持つのか聞いてみたい。
リアルに書かれているのか、そうではないのか。
モヤモヤした気持ちが残る。そんなんでもなかった。
ただ、加害者・被害者含めて、どうしてこうなっちゃうんだろう。と思った。
そういった意味では、モヤモヤか。
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- 死ぬときに後悔すること25
- 一瞬で死んでしまえば後悔なんてものは無いと思うが、
読んでおいて損は無い本なのかもしれない。
目先のことよりも、もっと大きなこと大局観とも言える事柄の数々だった。
緩和医療の医師が書いたそうなので、
信ぴょう性はあると思うが、
僕自身、まだその年齢に達していないためなのか何なのか、
真に迫る、グッとくる、これだ!というものには出会わなかったような気がする。
強いて言えば、会いたい人には会っておくのところか。
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- 1Q84 a novel BOOK1
- 前半、村上ワールドっぽいな。と世界観に酔いしれていたのだが、
後半になるにつれて、どうも実在の新興宗教的なものや実際の事件を組み合わせたような展開(このページのタグにあるような)になり、
ストーリー展開も遅い気がして、
退屈な気持ちになった。
それでも、BOOK2は、そのうち読むだろうけど。
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- 外務省ハレンチ物語
- 佐藤優氏にしか書けない小説。
本当かよ。どこまでが本当でどこまでが作り話なのか、ちょっとよく分からない部分があるが、
税金で賄われているとしたら怒り心頭もの。
官能小説として優れているとは言えないと思う。
そこは著者の筆力の問題か。
シチュエーション・特殊性としては良いが。























こんなバグがある。
こんな機能がほしい。
など、お節介にも投稿しちゃおうというトピックです。